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セクハラ自動車学校 という 夢のような 世界が実在するのか・・・

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セクハラ自動車学校

 

その名の通り 自動車学校で繰り広げられる セクシャルハラスメントを題材にした作品である。

 

この世界には  我々庶民が 決して足を踏み入れてはいけない世界が存在するのだ!!

 

 

皆さんが知っている 世界は  光の世界(現実)と 影(空想)の世界に分類され、 二つの世界に表現されるされているのである。

 

今回 CIZ さんが 書き下ろしている  セクハラ自動車学校は 正に 我々の 影(空想を)描いた作品ではあるが、実際に このようなセクハラ行為は現実に 存在するのであった。

 

こちらのページでは  セクハラ自動車学校との直接的な 関係はありませんが、 実際に 管理人が 自動車教習所で起きた  

 

ちょっぴりエッチな お話を紹介していこうと思います。

 

 

時は 今から  10年ほどまえ 地元で 自動車教習場に通うところから始まるのであった。

 

 

高校の卒業を終え、 春から 大学生になる 直前 僕は  地元で 春休みを利用して 教習所に通う事となったのです。

 

その時はまだ 僕に こん出来事が起きるとは  予想していませんでした。

 

いつものように  朝から  教習所に通う僕。  学科の勉強をしているとき、  ふと同じクラスには  僕と同年代の 世代の人たちが約10人ほどいたのでした。!!

 

指定の席に座り 授業を受けている僕   すると  斜め後ろに座った ある女性からの視線が強烈にあったのを覚えている。

 

背後から視線を感じていたものの 授業中は おしゃべりをすると ハンコをもらえない  という  鉄の掟があったので、  視線は感じているものの、 決して後ろを振り返ることなく  講師の話を聞いていたのでした。

 

 

授業中だし  そんな  僕の事を じろじろ見ているわけでもないよね!!と自分に言い聞かせながら  授業を黙々と 聞き入っていたのでした。

 

 

その授業が終わり、 僕は 教室を出ようとした時に  気になっていた視線を感じた方向に  視線を向けてみるものの、 視線を送っていた女性の姿は そこにはありませんでした。

 

ん??

 

 

やっぱり気のせいか・・・・

 

ちょっと 視線を意識していた僕が  恥ずかしいです。   休憩時間も終わり  再び教室に戻り 次の授業を受けているときでした。

 

確かその時の科目は 交通標識に関して 授業を受けているときだったのだと思います。

 

正面の黒板を見ながら 手元の 教科書を見ているときに  何やら  先ほどと同じように  後方から視線を感じ取ることができたのです。
僕は  後ろを振り向いたときに  一人の女性と目があってしまったのでした。

 

色白で 髪の長い  とても可愛らしい女の子で、  細身のスタイルに 大きめのトレナーを着ている女の子だったと思います。

 

 

目があった時 彼女は 確実に僕の方を見て にっこりとほほ笑んでくれました。

 

この時 なぜ彼女が  僕の方を見て にっこりほほ笑んだのかは よくわかりませんでしたが、今でも あの時の事を思い出すと  彼女の笑顔が脳裏に浮かんでくるのでした。

 

後ろからの視線を感じながらも 教習所で  運転免許の勉強をしないといけないわけで・・・ 更に お話すると  ハンコを押してもらえない という  葛藤の中  どうにかその時間を乗り越えたのでした。

 

 

先ほど 同様  授業が終わり 僕は  次の授業まで 1時間空きがあったので、  ベンチに座って おにぎりを食べながら 携帯電話をいじくっているときでした。

 

〇〇君ですよね・・ ?  こんにちわ!!  〇〇です。

 

始めまして いつも授業が同じだから 名前覚えちゃった!!   いつも同じ授業だから 一緒にいるんだよ!! 私も 次の授業まで1時間時間があるから  一緒にご飯を食べようよ!!って 声をかけられたのでした。

 

見た目も 結構かわいいし、スタイルもいいし  断る理由もなく  うん 全然いいよ一緒にご飯食べよう!! ってことで  一緒にご飯を食べることに・・・・

 

すると 突然彼女が 〇〇君って彼女いるの?? そう  聞いてきたのでした。

 

 

僕は  これまでの経験上  このような質問をする子は 基本的には 僕に気があるものだと解釈し、うまくヤラシイことができないかと考えていたので、・・・  ※ その時付き合っている彼女はいたのですが・・・

 

 

いや  俺は 彼女いないよ  今は一人!!と  強気の発言を・・

 

 

すると 彼女から 思いもかけない言葉が・・・

 

私 ずっと 前から 〇〇君の事 一目ぼれして  好きなんよ!!  彼女いてないなら  友達からでいいから付き合ってよ!!と・・・

 

 

 

その瞬間!!  自分の彼女に申し訳ない!!っていう気持ちと!!

 

うひょ〜これが 噂の 二股って!!やつか〜  という  嬉しい気持ちが襲ってきたのでした。

 

 

僕にも 人間としての理性があるので・・・  しかも 彼女までいるので  もちろん・・・

 

 

そうだね 〜友達からならいいよねと!  白目  

 

お友達になったのでした。 ※  ヤラシイ気持ちはあるものの  この時はそこまで  エスカレートするものだとは思っていなかったのでありました。

 

 

セクハラ自動車学校 という 夢のような 世界が実在するのか・・・ その2に 続く

 

 

 

 

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